
とにかく面白いのだこんな自由な糸遊びが世の中にあるのを知ったコロナ時代さをりの教室が開けなくてどうしたもんかな退屈なのよ教室も展示会もできなくてひたすらお家そんな時「あばりあみ」を知る漁師の網を編む道具で編んでいくというより結んでいく何を作ろうか全くわからないのでとにかく本を購入して「京都」のスピンハウスポンタでそれから毎日毎日小さなピースを作り貯まったので繋ぎ合わせたらお洋服になったお洋服は面白い街に出てみんなに見てもらえる「アートだ」新田恭子先生ありがとうございます本を書いてくださってあたしは今これを作ることも一つ楽しいですあたしの教室では簡単なf帽子や簡単なお洋服はあたしがダダダと頼まれたら縫い縫いしたりもしますが必ずそれに上から自分で縫い抜いて縫いしてというていますそういう時はそれは形を知ることで次の発想が出てくるからです愛情も出ますあたしが「あばりのピース」を作ったようにただひたすら何を作ろうとか思わずとにかく布を機織りしてくださいというています「無心」にそうすればそいれはいつか形にしたい時に立ち上がってきます焦らずひたすらストール機織りしてもらっています宮砥工藝舎
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